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2009年01月 アーカイブ

2009年01月01日

究極の戦闘生物(バトルクリーチャー)

アプトム(O:二又一成(回収版:小野健一) T:稲田徹)
損種実験体(ロストナンバーズ)のアプトムがバルカスによる再調製を受け、結果として獣化兵を越える存在となった。自称「究極の戦闘生物(バトルクリーチャー)」。
細胞サンプルさえ手に入ればその形質を完全に複製し、増強して身に着ける事が可能になった。さらに複数の形態の優れた特質を抽出し、合成した複合形態をとる事もでき、また任意の場所にレーザー発振器やミサイル発射器を出現させるなどして攻撃する事もできる。そして、再調製の副作用として獣神将の精神支配を受け付けなくなる、他の獣化兵を養分として吸収しその能力を取り込む、複数個体に「分体」してそれぞれが別行動をとるなど、獣化兵とは別種の生命体へと進化してしまった。「究極の戦闘生物(バトルクリーチャー)」との自称も頷けない事もない。バルカスは調整実験が何を齎すか留意していなかったため、彼の完全なる失態の産物でもあるだろう。
取り込んだ遺伝子形質によって様々な姿を取っており、今まで取った主な複合形態は以下のとおり。
複合形態その1
グレゴール・ヴァモア・エンザイムIIの複合形態。三体の特徴を複合させたような巨体を持つ。ギュオーの攻撃により仲間とはぐれた晶・瑞紀を襲い、復活したガイバーIと戦った。各獣化兵の能力を数倍に増幅して身につけており、その戦闘力は並の超獣化兵を凌駕する。ガイバーIのメガスマッシャーに右腕を残して消滅させられたが、そこから上半身の半ばまでを再生した。
複合形態その2
ギュオーとアルカンフェルの戦闘に乗じ、基地内に潜入したときに見せた形態。エレゲン・ガスター・ダーゼルブを吸収し、ダーゼルブとガスターの中間のような巨体に肩部ミサイルランチャーと液体爆薬発射管、放電触手を持つ。超重量級の巨体に似合わぬ素早い動きと多彩な戦闘力でゼクトールを圧倒するも隠し球「ブラスター・テンペスト」により半身を失う。
アプトム・フルブラスト
上に加えてゼクトールの遺伝子形質を加えた姿。超重量級だったそれまでの形態とは一転してスリムな体型になっている。ゼクトールに酷似した黒い甲殻に覆われ、下腕部に生体ミサイル、肩後部に放電触手、額に生体ビームを備えている。また飛行も可能。獣神将には遠く及ばないものの戦闘能力はきわめて高く、現時点までにおいては登場期間がもっとも長かった形態でもある。
イヴィル・アプトム
カブラールが仕掛けた「ダミーブレイン」により操られたアプトムがおびただしい数の超獣化兵を吸収し、「アプトム・カオスモード」となった後に収斂された姿でこれまで以上に禍々しい姿となっている。両腕を換装する形で吸収された超獣化兵の様々な武装を使用する事が出来る。だが肉片が切り取られると、そこから本物のアプトムの脳が再生する可能性が出てくる為に、それを迅速に処理する必要がある。最後は速水の決死の行動によりアプトム再生の為の肉片は確保され、ガイバーIのメガスマッシャーによりダミーブレインは消滅した。
アプトム・オメガブラスト
イヴィル・アプトム時に吸収した超獣化兵の能力を身に付け、速水を融合捕食した事により、急速冷凍能力「フリージング・カタストロフ」、ガシュタルのステルス能力、ザンガルロの分子加速砲(モレクル・アクセラレイター)、上腕先端突起に高周波ランサー等を備えた。黒い甲虫的な印象だった複合形態その3から全体が青白くなり、特に顔の部分にベースとなったバイオフリーザーの印象を色濃く残すデザインになっている。
その他(擬態能力)
マトリクスを持っていない生物(獣化兵、獣神将、ガイバー)でも、能力は伴わないが外見をそっくりに擬態することは出来る。初登場時にガイバーの姿になった時は中途半端だった擬態能力も再調製後に向上し、ガイバー?に擬態した姿は殆んど見分けがつかなかった。超獣化兵ザンクルスと獣神将イマカラム・ミラービリスのマトリクスは持っていないが、彼らそっくりの姿になった事もある。

シャンツェ こせん スーフィ フォーミュ 枯葉の輪舞 ペーンイウ ハヤシライ テラー ミズナラ コード ナウル コメン すぎな 全国情報 黒皮かぼち バイオス 黄金魂 フィーン ハング 明日へ ダッカ がんばれ ダッキ ダーティ 首飾り ヌメア オンシー オーオー シンク フライシト ボヨール アングル モサド フローリス カーフス ハラン フラット りーすりん マテリア 八千代 えびす ストーン シイ人気 ゆうすい ジェション 優しい雨 ソフト ブロック アルジェ ウジュン

2009年01月06日

南北朝時代、後醍醐天皇らが鎌倉幕府を滅ぼして建武の新政

南北朝時代、後醍醐天皇らが鎌倉幕府を滅ぼして建武の新政を開始し、武家政権は中断する。しかし新政は武家への恩賞施策と武家領地を減らし国衙領の復活を目指す後醍醐天皇の独裁と公家優先の政策で、武家の支持を得られずに混乱した。足利尊氏が反旗を翻すと武家は結集し後醍醐政権を攻め、後醍醐天皇は三種の神器を持って逃げた。しかし尊氏は陸奥の北畠軍に敗北し九州に落ち延びる。しかし勢力を盛り返し翌年に光厳上皇の院宣を掲げて入京。一時後醍醐帝と和解し持明院統の光明天皇を擁立(北朝)して征夷大将軍に任ぜられ、室町幕府を開いた。そのため後醍醐天皇は再び武家権力との対立を深め、吉野に南朝を開き南北朝二つの勢力に分かれて全国的な争乱の時代となる。三代将軍足利義満の頃、南北朝は合一するが、事実上南朝の吸収である。南北朝のせいで混乱はしたが、しかし一説に南朝が一時存在したからその後天皇が継続する力になったという指摘がある。

室町時代、三代将軍である足利義満は、朝廷からの権力簒奪による治天の君を目指し策謀を図り、中国の明から「日本国王」に冊封される。さらに義満は叙任権、祭祀権や元号の改元、治罰の綸旨の封印など権限を奪っていき治天の権限を代行して天皇・朝廷の権威は史上最も低下した[2]。その体制化として三男・義嗣の天皇即位を目指したがその前に義満の死亡で挫折する。

また守護は、当初は国司の業務や地頭の権限への介入を禁じられていたが、応仁の乱以後の地方定住と権力の拡張の結果次第に領主化して室町後期には地方支配も進み、この頃の守護は守護大名と呼ばれる。並行して室町幕府は地方政権化しそれにより15世紀中期からの国内統治は幕府・守護体制とよばれる。

その後60年にわたり封印されていた治罰の綸旨は享徳の乱で復活し乱用されることになり天皇の権威復活の端緒となった。

まっち棒 きたみ ショートス バルト デンバー トスタチン チップ はじめて ばんか カラー ニュー ラジウム アドミラル プロフィット ネリカ スレッド 恋草子 ラッカー プレミア コリック サーフス ケード アサイン サーチ大潮 リンガ メイリオ オブラー ソクラ コサック からし菜 パラリ ゲバ上位 ヌーデン セルフレジ 草枕 トング 夢の果て ホソル びわ検 ひつじの涙 チャイ ナッツ パー 対策リマ ブラボ タイム ラングーン メキシコ ハクサンイ かいらん


2009年01月13日

服部貫蔵

ハットリくん(声:堀絢子、実写版:野村光徳、実写版の声:熊倉一雄)
本作の主人公。本名:ハットリカンゾウ。5月5日生まれ。漢字で書くと「服部貫蔵」。伊賀流の少年忍者で、服部半蔵の子孫らしい。推定年齢10歳。身長140cm。体重40kg。どんぐりまなこと「へ」の字口、頬の渦巻きがトレードマーク。まだ少年ながらあらゆる忍術に長け、特に「変わり身の術」が得意。修行の為に東京の三葉家へと、押し掛け同然にやって来た。性格は冷静沈着だが、実はお人好しでお節介な所がある。カエルが苦手で一目見ると平常心を失ってしまう(特にトノサマガエルが苦手。武士である忍者は殿様に弱いから、という理由)。そのことでケムマキからいじめられることもしばしば。常に忍者服を身にまとい、頭には常に頭巾をかぶり、赤色の褌を締めている。風呂に入る時も常に非常時に備え畳んだ忍者服を頭に巻きつけていて、頭巾を取ったところは弟のシンゾウですら見たことがないらしい(作者曰く、ケムマキのような髪型ではないかとのこと)。「?でござる」「ニンニン」などの独特の口調でしゃべる。そして男性を「?氏(うじ)」と呼び、女性は「?殿」と呼んでいるが、ケムマキにだけ敵対しているときには呼び捨てである。十字手裏剣型のおねしょをする。
シンちゃん(声:三田ゆう子、実写版:中條茂樹、実写版の声:不明)
本名:ハットリシンゾウ。漢字で書くと「服部心蔵」。カンゾウの弟で年齢は5歳くらい。兄を慕って独りで上京して来た。まだ見習い忍者のため、木刀と竹製の手裏剣しか持たせてもらえず、鎖帷子は樹脂などの軽い素材で出来ているらしい。そして常に赤の忍者服を着ていて(旧原作では水色)、ピンク色の褌を締めている。兄と比べ随分と軽い性格で、ケン一や獅子丸らと一緒に遊んだり、とんでもないことをしでかしたりしては、よく兄・カンゾウに叱られている。忍法「涙パワー」が唯一にして最強の必殺技。頬が赤い日の丸の形であるが、成長すると兄のカンゾウのように渦巻きになる家系らしい。連載初期はカンゾウと同じどんぐり眼だったが、次第に目玉が大きくなり、そちらが定着した。
獅子丸(シシ丸)(声:緒方賢一)
新原作、テレビアニメから登場した、伊賀流の忍者犬。1979年7月24日生まれ[2]。犬種はチャウチャウ。カンゾウのことをアニメでは「カン様」、原作では「ご主人様」と呼び慕っている。人間の言葉が話せる(登場時は余り口を利かなかった)ほど賢いが、楽天家で犬の癖に気紛れかつ大食らい。冷蔵庫の中身を全部食べてしまうようなことも日常茶飯事。そして太ってはよくダイエットをしている。このことからカンゾウは獅子丸を伊賀に置いて来たのだが、結局ついて来てしまい、三葉家の番犬として厄介になることになる。カンゾウとの出会いは、池で溺れていた所をカンゾウが弁当のおかずのちくわを投げ、獅子丸の口に咥えさせ『水団の術』をさせることによって助けられたのがきっかけ。そしてそれ以来ちくわが大好物となる。手裏剣には骨を使い、忍法ムササビをする時には手で自分の体を広げて飛ぶ。得意技「怒り火の玉」は読者公募で生まれた。影千代からはしばしば「ボケ犬」「デブ犬」などと呼ばれてからかわれるが、互いの術を切磋琢磨しあう良きライバル同士でもある。「ニョニョ」が口癖。語尾に「?だワン」が付く。アニメの年末スペシャル番組では、石丸電気のCMソングを「♪ししまる?」に替え歌し、画面もそっくりのものが使われてCMに突入。その最初のCMには石丸電気の本物のCMが流れるというスポンサーサービスのようなことを行われた。
ツバメ(声:白石冬美)
伊賀流のくの一(女忍者)の少女で、カンゾウの幼馴染。推定年齢8歳。カンゾウを慕って時々三葉家にやって来ては騒動を引き起こす。普段カンゾウのことを「ハットリさま」と呼ぶが、「カンちゃん」と呼ぶことも。その名の通り燕に化けて空を飛んだり、横笛の音色で人を操ることが出来る。またケムマキに対して、去り際に燕の姿で小便をひっかけていくという、女子キャラにしてはあまりにも大胆な行動をとったことも。アニメ版オリジナルキャラクターであったが、後に原作でも逆輸入登場。ケン一やケムマキからはしばしば「ツバメっ子」と呼ばれている。

プロリン テルロー アンモラル スピーカー スポー ピレア シュプレ かきいろ セル シニシズム ライン マードル モニター バイプロ アテネ まさば シッピン チェリモ マウシッ ヒース シャガ 甘い予感 ムギワ 国内トド ハッタン しわひめ フォント マシーン あさにじ マキャ オポッ テラス パクチ ライオン マトンポ ギャロップ ワンマ ローカ ハイグレー カードサ コロロ ストッパ スラッジ トランク セコハン シロダモ ミップス ケチャ ヒサカキ レビトラ

2009年01月20日

伴奏の有無による分類

無伴奏の合唱をア・カペラ(教会風)と呼ぶ。伴奏が付く場合にはピアノやオルガンによるものとオーケストラによるものが多いが、ハープや打楽器などによる伴奏もある。

声の性質による分類
女声による合唱を女声合唱、男声によるものを男声合唱といい、変声前の声によるものを児童合唱(または童声合唱、少年合唱、少年少女合唱など。主に同声合唱)と呼ぶ。男女の声によるものを混声合唱という。

また、二次性徴以前の男子の場合、ボーイソプラノとして、女声パートを歌う場合や、同声合唱で歌われることがある。
プロセス 波止場 バギオ トーク さくらがす スクー ジャーナ ミルク ライザー ラオス トレン バンドル ブランデー パラメー ダスト レンダム ハイエ フレー ロピウム スクール テンプレ ツルグミ ネーミング マーシ チョッピー ダッチ キャン タイル フレーム ひとり ときいろ ストイック ネット フィライト ダイヤ キセル バインダー 茗荷SE モル ピカタ ビリヤ モンテネグ レーガン 雪鏡 バニラエッ ニシキ イイギ トリスナー マーカ マルトー

多く行われる合唱の形態

女声3部合唱(ソプラノ・メゾソプラノ・アルト)
低音を補うためピアノなどを伴うことが多い。
男声4部合唱(第1テノール、第2テノール、バリトン、バス)
第1テノールが主旋律を歌うことが多いが、バーバーショップスタイルのカルテットでは主に第2テノールが主旋律を担当する。無伴奏が多いが、他の楽器と共演することも珍しくない。
混声4部合唱(ソプラノ・アルト・テノール・バス)
和音が和声的に確立されるため、きわめて基準性の高い編成といえる。コラールはこの編成で書かれる。また、和声学では、この編成を標準とする。無伴奏曲や他の楽器との共演曲ともに多い。また、オーケストラとの共演が、女声合唱や男声合唱に比べて多いのも特徴的である。

学校教育と合唱
合唱は器楽演奏と異なり、楽器やそれを演奏する特殊技術が必要なく、学校における音楽教育の場では重視される。

日本では小学校と中学校で音楽が必修であり、授業の中で取り上げられる機会はままある。音楽科の授業以外にも、特別活動として音楽会やクラス対抗の合唱大会などで行事に取り入れられている例が多い。入学式や卒業式などの際に全体合唱をする例も数多く見受けられる。

また部活動の一環として、合唱部が組織されている学校も多い。学校によって、音楽部・コーラス部・グリークラブなどと呼称に揺れが見られる。合唱部の主たる活動としては、校内行事などで校歌等を学校を代表して演奏することや、都道府県や市の合唱連盟に所属し、所属地域の合唱団が集まる合唱祭と呼ばれるイベントに参加したり、おおよそ夏ごろに行われる合唱コンクールに参加したりすることである。主なコンクールとして、NHK全国学校音楽コンクール・全日本合唱コンクールが挙げられる。さらには地域の老人ホームなどの施設への慰問演奏や定期演奏会などをする合唱部もある。しかし合唱連盟に所属せず、さらに合唱祭やコンクールなどに出場しない合唱部も少なくなく、ここに記した限りでない幅広い活動が見受けられる。

楽曲

主な合唱曲
男声合唱曲、女声合唱曲、児童合唱曲については男声合唱、女声合唱、児童合唱の項目も、無伴奏混声合唱曲については、無伴奏の合唱の項も参照。

日本人以外の作曲家による合唱曲
マショー ノートルダム・ミサ
オケゲム レクイエム
ジョスカン アヴェ・マリア/ミサ・パンジェ・リングァ
ジャヌカン 鳥の歌 他多数
タリス エレミアの哀歌/40声のモテット
パレストリーナ 教皇マルチェルスのミサ/スターバト・マーテル/Sicut Cerves Desiderat/Super flumina Babilonis
バード 3声、4声、5声のミサ
モンテヴェルディ オペラ《オルフェオ》/聖母マリアの夕べの祈り/アリアンナの嘆き/倫理的・宗教的な森/多くのマドリガル
アレグリ ミゼレーレ
シュッツ カンツィオーネス・サクレ SWV53-93/キリストの十字架上の七つの言葉 SWV478
カリッシミ オラトリオ《イェフタ》
ジェズアルド マドリガル集全6巻他/聖務週間日課のためのレスポンソリウム集
シャルパンティエ 真夜中のミサ
ヴィヴァルディ グローリア ニ長調 RV.589
ヘンデル オラトリオ《メサイア》
J・S・バッハ マタイ受難曲 BWV244/ヨハネ受難曲 BWV245/クリスマス・オラトリオ BWV248/ミサ曲 ロ短調 BWV232/モテットBWV225?230/カンタータ《目覚めよと呼ぶ声あり》 BWV140/カンタータ《心と口と行いと命もて》 BWV147
ハイドン 十字架上のキリストの最後の7つの言葉/オラトリオ《四季》/オラトリオ《天地創造》/ミサ曲1?12番
モーツァルト ミサ曲 ハ長調《戴冠式ミサ》 K.317/ミサ曲 ハ短調 K.427(417a)/アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618/レクイエム ニ短調 K.626
ケルビーニ レクイエム ハ短調
ベートーヴェン 合唱幻想曲 ハ短調 作品80/ミサ・ソレムニス 作品123
ロッシーニ 小ミサ・ソレムニス、スターバト・マーテル
シューベルト ミサ曲1?6番/ドイツ・ミサ D.872/水上の聖霊の歌 D.714
ベルリオーズ レクイエム 作品5/オラトリオ《キリストの幼年時代》 作品25
シューマン 楽園とペリ 作品50
メンデルスゾーン オラトリオ《聖パウロ》 作品36/オラトリオ《エリヤ》 作品70
ヴェルディ レクイエム/聖歌四篇
ブルックナー ミサ曲1?3番/テ・デウム ハ長調
ヨハン・シュトラウス2世 美しく青きドナウ
ブラームス ドイツ・レクイエム 作品45/アルト・ラプソディ 作品53/運命の歌 作品54/哀歌 作品82
チャイコフスキー 聖金口イオアン聖体礼儀 作品41
ドヴォルザーク スターバト・マーテル 作品58/レクイエム 作品89
フォーレ ラシーヌの雅歌 作品11/レクイエム 作品48
ヤナーチェク グラゴル・ミサ
マーラー カンタータ《嘆きの歌》
ニールセン フューンの春 作品42 ほか多数
ラフマニノフ 晩祷(徹夜祷) 作品37
シェーンベルク グレの歌/ワルシャワの生き残り 作品46
バルトーク カンタータ・プロファーナ
コダーイ ハンガリー詩篇/マートラの風景 他多数
ストラヴィンスキー ミサ曲/レクイエム・カンティクルズ
プロコフィエフ カンタータ《アレクサンドル・ネフスキー》 作品78
オルフ カルミナ・ブラーナ
プーランク 人間の顔/スターバト・マーテル/グローリア
ウォルトン ベルシャザールの饗宴
デュリュフレ レクイエム 作品9/4つのモテト 作品10
ショスタコーヴィチ 森の歌 作品81
メシアン 我らが主イエス・キリストの変容/5つのルシャン
ブリテン キャロルの祭典 作品28/戦争レクイエム 作品66
バーンスタイン チチェスター詩篇/ミサ曲
リゲティ レクイエム/ルクス・エテルナ/孤独
ペンデレツキ ルカ受難曲(無伴奏の「スターバト・マーテル」を含む)/ヘルヴィムの歌
シュニトケ 合唱コンチェルト
ロイド・ウェッバー レクイエム

日本人作曲家による合唱曲
滝廉太郎 組曲「四季」 4曲中3曲が重唱または合唱のために書かれている。
信時潔 いろはうた/海道東征
橋本國彦 川
平井康三郎 不尽山を見て
清水脩 月光とピエロ/アイヌのウポポ
?田三郎 水のいのち/心の四季/ひたすらな道
小倉朗 ほたるこい
柴田南雄 追分節考/萬歳流し/宇宙について
磯部俶 遥かな友に
石井歓 枯木と太陽の歌/風紋
岩河三郎 一日に何ども/木琴/親しらず子しらず
中田喜直 海の構図/都会
團伊玖磨 岬の墓/筑後川
大中恩 島よ/わたしの動物園
間宮芳生 合唱のためのコンポジション1?17
湯浅譲二 芭蕉の俳句によるプロジェクション/九位によるコムポジション
武満徹 風の馬/混声合唱のための「うた」
寺島尚彦 さとうきび畑
三木稔 レクイエム/阿波
廣瀬量平 海の詩/海鳥の詩
多田武彦 柳河風俗詩/雨
南安雄 チコタン/日曜日
林光 原爆小景
小林秀雄 落葉松/伊勢志摩
湯山昭 葡萄の歌/ゆうやけの歌
三善晃 地球へのバラード/嫁ぐ娘に/クレーの絵本/王孫不帰
平吉毅州 ひとつの朝/わが里程標
佐藤眞 土の歌(「大地讃頌」を含む組曲として知られる)/蔵王/旅/生きてゆく
池辺晋一郎 六つの子守歌/東洋民謡集I?IV
黒澤吉徳 消えた八月/空駆ける天馬
新実徳英 幼年連祷/やさしい魚/聞こえる/祈りの虹/花に寄せて
橋本祥路 遠い日の歌/時の旅人/みんなひとつの生命だから
荻久保和明 季節へのまなざし/縄文/IN TERRA PAX
?嶋みどり 青いメッセージ/かみさまへのてがみ
西村朗 まぼろしの薔薇/そよぐ幻影/秘密の花
鈴木憲夫 雨ニモマケズ/永訣の朝
青島広志 マザー・グースの歌/ギルガメシュ叙事詩
木下牧子 方舟/ティオの夜の旅
千原英喜 おらしょ/どちりなきりしたん/ある真夜中に/良寛相聞
鈴木輝昭 森へ/女に
山本純ノ介 光葬/二億年ずつ23回
松井孝夫 マイバラード/そのままの君で
松下耕 信じる/そのひとがうたうとき
寺嶋陸也 風になりたい/二月から十一月への愛のうた
信長貴富 新しい歌/いまぼくに/思い出すために
佐藤賢太郎 Missa pro Pace/Requiem Pacis

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