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2009年02月 アーカイブ

2009年02月03日

安東氏(あんどうし)

安東氏(あんどうし)は、日本の中世に本州日本海側最北端の陸奥国津軽地方から出羽国秋田郡の一帯を支配した武家。津軽安藤氏とも。本姓は安倍。鎌倉時代には御内人として蝦夷沙汰代官職となり、室町時代には京都御扶持衆に組み入れられたと推定され、後に戦国大名となった。近世以降は秋田氏を名乗り近世大名として存続し、明治維新後は子爵となった。

なお、アンドウの表記について諸史料では主として鎌倉時代から南北朝時代にかけての津軽時代には「安藤氏」、室町時代中期以降の秋田時代には「安東氏」とされている例が多いことから、個人名表記は概ね15世紀半ばまでを「安藤」、以降を「安東」とするが、本稿では便宜上、氏族名は「安東」で統一する。
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安倍貞任第2子の高星丸を始祖とする系譜を伝え、津軽地方を中心に西は出羽国秋田郡から東は下北半島までを領した豪族である。その実際の家系については、『保元物語』に登場する信濃の安藤次、安藤三との関係などを指摘する説[1]、『吾妻鏡』に登場する三沢安藤四郎との関係などを指摘する説もあるが分かっていない。

安東氏の後裔である旧子爵秋田家には、長髄彦の兄である安日の子孫という伝承が残っているが、これは蝦夷の祖を安日に求めた室町期成立の『曽我物語』の影響を受けている可能性が高いため、信憑性は低いと考えられている[3]。ただし、自らを蝦夷の子孫と伝承してきたことは確かであり、「朝敵」の子孫であるとする系図を伝えてきたことが、北奥地方に独特の系譜認識を示すものとされている[4][5]。

近年の研究では、陸奥国一宮鹽竈神社の社人であり鹽竈神社の神領の管理をしていたこと、「津軽山賊」と記載された史料があること等から、「海民」、「山民」としての性格を持つ豪族であったとも推定されている。

津軽時代
『保暦間記』によると北条義時の頃、安藤五郎が東夷地の支配として置かれたとされ、『諏訪大明神絵詞』では安藤太が蝦夷管領となったとされている。これらの史料から安東氏は、鎌倉中期頃から陸奥に広範囲の所領を有した北条氏宗家(得宗)の被官(御内人)として蝦夷の統括者(蝦夷沙汰代官職)に任ぜられ、北条氏を通じて鎌倉幕府の支配下に組み込まれていったものと考えられている。

また、『日蓮聖人遺文』の「種種御振舞御書」には建治元年(1275年)のこととして「安藤五郎は因果の道理を弁へて堂塔多く造りし善人也。いかにとして頸をばゑぞにとられぬるぞ。」との記載がある。これを、アイヌに仏教を強要したためとする意見[10]もあるが、この頃元が樺太アイヌを攻撃したことが元史に記録されており、ここでいう「ゑぞ」をアイヌではなく広く北方の異民族と解し、安藤氏がアイヌを率いて元に討たれたのではないかと推察する説[11]もある。

その後、鎌倉時代末期から南北朝時代を通し津軽十三湊を本拠地とし栄えたと言われるが、十三湊を支配した時期については諸説あり確定していない。近年、中世国家の東西境界周辺の得宗被官である、西の千竈氏と東の安東氏の比較検討研究が進み、ともに中央部の武士団に比べて所領面積が広大であり、国家の境界外に及んでいる点が指摘されている[12]。その実態は、交易を通じての経済的権益であると推定されている。

安東氏の所領は稲作には必ずしも適さない土地に広がっており、その内陸部から得る利益は少ないものの、日本海に大きな交易網を形成することにより多大な経済的利益を得ることが可能な沿岸部の良港を押さえていたことから、海の豪族とする見方がされている。その勢力は津軽海峡を跨いで蝦夷地に及び、蠣崎氏ら蝦夷島南部の渡党(一般的には和人勢力とされているが疑問も呈されている[11])を被官とした。

鎌倉末期には一族で争いが起こり、正中2年(1325年)に北条高時が蝦夷管領を又太郎季長から従兄弟である五郎三郎季久に代えると、争乱は幕府への反乱に発展する(蝦夷大乱)。翌嘉暦元年(1326年)には幕府から追討を受け、嘉暦3年(1328年)に和睦する。この争いを、文永元年(元の至元元年/1264年)から徳治3年(元の至大元年/1308年)にかけての骨嵬(アイヌ)と元との交戦後の講和を巡る方針争いによるとする見解[11]がある。

鎌倉末期から南北朝時代における安東氏の支配領域は、宗季(上記の季久とする説[13]が有力)による譲り状や師季に対する北畠顕家安堵状によると、陸奥国鼻和郡絹家島、尻引郷、行野辺郷、蝦夷の沙汰、糠部郡宇曾利郷、中浜御牧、湊、津軽西浜以下の地頭御代官職となっており、現在の青森県地方のうち八戸近辺を除く沿岸部のほとんどと推定されている。

上記で安堵された所領には、十三湊も、系図により本来の根拠地とされている藤崎も含まれていないが、「湊」を十三湊とする見解[13]、十三湊は「蝦夷の沙汰」に含まれるとする見解、「津軽西浜」に含まれるとする見解(「湊」は大畑湊と見る[12][14])などがある。しかし、安東氏の十三湊進出自体を遅く見る見解もあり分かれている。また藤崎についても諸説あり、よく分かっていない。

一方で鎌倉中期から橘氏の支配を離れた出羽小鹿島が北条氏の所領となり、安東氏がその地頭代となったのではないかとする説もあり、宗家とは別の安東一族の海を通じた広がりが推定されている。

なお一時期、青森県の公共団体が、偽書『東日流外三郡誌』の記載に基づき、安東氏の活躍を村おこしに繋げようとする試みをしたことがあるが、現在では青森県教育庁発行の報告書[15]にも「なお、一時公的な報告書や論文などでも引用されることがあった『東日流外三郡誌』については、捏造された偽書であるという評価が既に定着している。」と記載されるなど、偽書であるとの認識は一般的になっている。

二家分裂
経緯の詳細は不明であるが、室町時代に入ると下国(しものくに)と上国(かみのくに)の二家に分かれ対立したと見られている。上国家は出羽小鹿島や出羽湊(現秋田県秋田市)を領し、後に秋田郡を制して秋田城介を称した。

一方、津軽を領した下国家は15世紀半ば頃、東の八戸方面から勢力を伸ばしてきた南部氏に追われ、いったん蝦夷島に逃れた後室町幕府の調停で復帰したものの再度蝦夷地に撤退[14][16]、更に出羽に移り檜山(現秋田県能代市)を中心に出羽最北部西半から蝦夷地南部を領した。近年の発掘結果からは、十三湊遺跡の最盛期は14世紀半ばから15世紀前半と推測されており、文献資料と矛盾しない結果となっている[13][15]。

下国家と上国家は、それぞれ陸奥国北辺と出羽国北辺で蝦夷管領の役割を果たしていたとも推察されている[17]。この頃から「安藤」の表記を「安東」とする例が多くなるが理由は明らかでない[18]。

更に、室町幕府の奥羽大名施策において、両安東氏を屋形号を称する家柄として秩序立てていたとする見解もある。

下国家
出羽南遷前の康季は若狭国羽賀寺の再建に際して奥州十三湊日之本将軍と称し、天皇もその呼称を認めていたということが知られているが、盛季以前の下国家の系譜は諸系図によりまちまちであり、一級史料に見える名と系図の名が一致しない等系図の信憑性に疑問が持たれているため、実態については、いまだ研究の途上にある。盛季以降の系譜については生没年等に諸説あるものの、ほぼ疑いのないものと考えられている。

政季は分家の潮潟安藤家出身であったが、下国家の蝦夷島撤退のころ南部氏の捕虜となり、まもなく南部水軍の根拠地であった田名部(むつ市)を知行し「安東太」を称した。これを、南部氏が政季を傀儡とし北方海域の各地に広く分布していた安藤氏の同族を掌握したため、北方海域の安定化と幕府権威の浸透につながったとし、このとき下国家は断絶し潮潟安藤政季から新たに檜山安東氏が始まるとしている説がある[14][19]。しかし政季もまた南部氏と対立し戦闘に敗れて蝦夷島に撤退している。このとき、三守護職を代官として設置した(道南十二館)ことが『新羅之記録』に記載されているが、実態は安東家政或いは安東定季が一人守護として統括していたとする見解も出されている[14]。

下国家は安東政季以降、津軽と隣接する出羽国河北を本拠地とし、津軽帰還を試みたが果たせなかった。1456年(康正2年)、「河北千町」を領していた葛西秀清を政季・忠季父子が滅ぼしてここに本拠を構え、政季が築城を開始して忠季が1495年(明応4年)頃に修築を完了したのが、檜山城である。以後、尋季、舜季、愛季、実季まで5代にわたり下国家檜山安東氏の居城となり、ここを本拠に陸奥国比内、同国阿仁方面に勢力を拡大したと見られる。比内と阿仁が出羽国の一部として扱われるようになったのは、これ以後と推定される。

忠季以降の安東氏は、檜山築城や寺院建立を行う一方で蝦夷島の経営にも努め檜山屋形と称した。しかし、次第に蝦夷島が安東氏の統制から離れ始め、特に蝦夷において被官であった蠣崎氏が上国守護職に加えて松前守護職を名乗ったことを追認せざるを得なくなるなど、戦国時代前期には実質上北出羽の一豪族となった。しかし、下国家はなおもかつての勢力圏の支配の意欲を捨てておらず、東海将軍を称して内外に出羽、陸奥北部から蝦夷にかけての支配圏を誇示しようとした(これには否定的見解も出されている[14]。)。特に舜季は蝦夷地に渡り蠣崎氏とアイヌとの講和を仲介するなど蝦夷に対する一定の権威を示している[11]。一方で日本海海運の拠点であった小浜湊に代官関戸氏を置いていたとの見解もあり、北日本海に止まらない活動範囲も指摘されている[13]。

上国家・湊家
上国家の成立について、従来の説は鹿季が出羽湊に入ったとの系図記載記事を踏襲したものであったが、近年、南北朝時代成立の史料により男鹿半島の領主として確認される安藤孫五郎、安東太の両者や、「市川湊文書」に含まれている寺社修造棟札写に残る寂蔵、安倍忠季、安倍浄宗等が鹿季の南遷と伝えられている時代以前に遡れること、湊家以前の男鹿半島の領主を女川家と伝える伝承があること等から、湊家の成立と伝えられる以前に安東一族が秋田郡に土着していた可能性を指摘する見解や、鎌倉末期に蝦夷大乱において惣領から退けられた季長を上国家の祖と見なす見解[11]などが出されている。また、鹿季を宗季の子とする系図を支持する見解もある。

上国家は、一般的に湊家と称し、遅くとも天文年間には京都扶持衆となっていること、代々「左衛門佐」を名乗り本願寺や細川氏とも誼を通じるなど中央との交流があったこと等が史料から確認されているものの[14][22]、事績を伝える確実な史料に乏しく研究が進んでいない。その系譜についても、伝承されている系図が、南部氏の史料とは概ね一致するものの、前述の寺社修造棟札写から復元される歴代とは異なっており、女川家も含めてその実態については今後の研究が待たれている。

両家統合
戦国時代後期に入ると上国家湊安東氏に後嗣がなく断絶の危機を迎えたため、詳細は不明であるが檜山下国家の安東愛季が湊家をも継承して安東家を統合した[20]。愛季は織田信長とも誼を通じる一方、浅利勝頼ら領内の反抗勢力を滅ぼし、由利地方から大宝寺氏の干渉を駆逐した。安東氏は戦国末期になってようやく、秋田郡・檜山郡・河辺郡・由利郡を領有する戦国大名へと脱皮を遂げたのである。更に天正17年(1589年)、居城を檜山から湊へ移し秋田城介を名乗った。

安東氏は愛季の晩年に秋田氏と改姓し、実季の代には湊合戦を鎮圧。豊臣秀吉時代を出羽秋田52,404石の大名(更に太閤蔵入地26,245石の代官)として生き延び、伏見築城や朝鮮出兵の際の杉板供給役を務めた。

近世大名秋田氏
関ヶ原の戦い後、慶長7年(1602年)、常陸国宍戸(現茨城県笠間市)50,000石に国替となり、さらに正保2年(1645年)には陸奥国三春(現福島県三春町)55,000石に移り、まもなく5000石を分家に分与して50,000石の三春藩主として江戸時代を通じ大名として存続し、明治維新に及び華族に列し、子爵を授けられた。

系図
(安東氏の系図には異同が多いため、ここでは代表的なものを掲げ、他の有力な伝承や近時の学説を付記した。)

太線は実子、細線は養子・婚姻関係。
                   (異伝)
      孝元天皇     ┏━━━━━┓
       ┃     長髄彦   安日彦
      大彦命           ┃
       ┃           (略)
      (略)           ┃
       ┃            安東
    阿倍引田臣比羅夫         ┃
       ┃            ┃
      宿奈麻呂           ┃
       ┃            ┃
       小嶋           (略)
       ┃            ┃
      家麻呂           ┃
       ┃            ┃
       黒人         大墓公阿弖流為
       ┃            ┃
      富麻呂           ┃
       ┃           (略)
       宅良            ┃
       ┃            ┃
       隣良           忠頼
       ┃            ┃
       ┃←━━━━━━━━━━━┛
       忠良
       ┃
       頼時
       ┣━━━━━━━━━━━┓
       行任          貞任
       ┃           ┃
       高任          高星           (異伝)
       ┃           ┣━━━━━━━━━━━━┓
       和任          堯恒         安東太郎季任
       ┃           ┃            ┃
   (安藤)季任          (不詳)           季俊
                   ┃            ┃
                (安藤)貞秀           季長
                   ┃            ┃
                   堯秀(貞季)        季綱
          ┏……………………┫            ┃
          元親?      (不詳)           季道
 (季長の従兄弟?)┃        ┣━━━━━━┓
        五郎三郎宗季    又太郎季長  安藤太郎愛秀
        (季久・宗久)  (貞季・資長)   ┃
 ┏━━━━┳━━━┫               堯勢    
(異伝)  家季   師季(高資・高季)    ┏━━━┫
 ┃        ┃           能季   貞季
 ┃        法季(教季)           ┃
 ┃        ┃              (異伝)
 ┗━━━━━━━→┃←━━━━━━━━━━━━━━┛
     ┏━━━━┻━┳━━━━━━━━┳━━━━━━┓
(潮潟)道貞 (横木)豊国 (上国・湊)鹿季     盛季
     ┃               ┃      ┣━━━━━━━━━━┓
     重季              成季 (下国)康季(泰季) (上国)教季
 ┏━━━┻━━━━━━━┳━━┓    ┃      ┣━━━━━┓
(異伝)     (下国)家政 政季   惟季(堯季) 定季    義季
尋季(忠季の養子)    ┃       ┃      ┃     │
         (松前藩家老下国氏)  昭季     恒季    政季
                      ┃      ┏━━━━━┫
                      宗季 (檜山)忠季     女┰武田信広
(近時学説)                ┃      ┃       ┃
(湊)沙彌寂蔵(兼季?)         宣季      ┃      ┃
     ┃                 ┃      尋季 (蠣崎)光広
    忠季                定季(堯季)  ┃      ┃
     ┃        ┏(異伝)━━┛┃      ┣━━┓   ┃
   沙彌浄宗      友季   ┌─┬─┨      ┃  棟季  義広
     ┃        ┃   │ │ 女────┰ 舜季      ┃
    □       堯季   │ 友季   ┏━━╋━━┓     季広
     ┃        ┃   茂季 ←── 茂季 友季 愛季     ┃
     銀宗  (檜山) ┃   ┃         ┏━━┫ (松前)慶広
    ┃     舜季┰女   ┃    (秋田)実季 業季     ┃
    貞季(定季)  ┃    通季(高季・道季) ┃        ┃
     ┃       ┃    ┃        俊季        ┃
     宗季       ┣━━┓ ┃         ┃      (松前氏)
     ┃       通季 愛季 ┃         ┃
    知季(友季)      ┃        ┃    
     ┃         (盛岡藩士)  (秋田氏)
   沙彌洪廓(堯季)  
     ┃
    ?季  

2009年02月19日

宇宙英雄ペリー・ローダン作品一覧

宇宙英雄ペリー・ローダン作品一覧(うちゅうえいゆう ? さくひんいちらん)は、SF小説「宇宙英雄ペリー・ローダン」シリーズの作品の一覧である。日本では、ドイツ版ヘフト2巻を1巻とする形で早川書房から出版されており、2009年2月現在、352巻まで刊行されている。
キャリ プラス 百目柿 コロッケ ピロー ビリア ブルース プレイパ ライブ 二輪草 タイム ミルク とまぴ こげちゃ だいせん おおば ダブル ネービ ヨハネ ほろば リル アイアール カレンシー がいせい ハイピッ にがうり トラップ フィス マロニ 紅い橋 プロイ みぎわ フォト モールド パンク メーク トリオ カバラ ライチー ハラム ギキョウ ナビリネン げきけい ブタノール スワン ナレッジ コクシ ディン トルコ マグレブ

1.大宇宙を継ぐ者
スターダスト計画(K・H・シェール)
《第三勢力》(クラーク・ダールトン)
2.銀河の神々のたそがれ
ドームの危機(K・H・シェール)
神々のたそがれ(クラーク・ダールトン)
3.ミュータント部隊
非常警報(クルト・マール)
ミュータント部隊(W・W・ショルス)
4.謎の金星基地
宇宙からの侵略(クラーク・ダールトン)
謎の金星基地(クルト・マール)
5.決戦!ヴェガ星域
地球救援(W・W・ショルス)
決戦!ヴェガ星域(K・H・シェール)
6.時間地下庫の秘密
ミュータント作戦(クルト・マール)
時間地下庫の秘密(クラーク・ダールトン)
7.六つの月の要塞
六つの月の要塞(K・H・シェール)
銀河の謎(クラーク・ダールトン)
8.銀河の時空を抜けて
銀河の時空を抜けて(クラーク・ダールトン)
ゴルの妖怪(クルト・マール)
9.死にゆく太陽の惑星
死にゆく太陽の惑星(クルト・マール)
ツグランの反徒(クラーク・ダールトン)
10.宇宙の不死者
宇宙の不死者(K・H・シェール)
金星の危機(クルト・マール)
11.核戦争回避せよ!
核戦争回避せよ!(クルト・マール)
トーラの逃走(クラーク・ダールトン)
12.秘密スイッチX
秘密スイッチX(W・W・ショルス)
金星のジャングル(クルト・マール)
13.超ミュータント出現!
オーヴァヘッド(クルト・マール)
超ミュータント出現!(クラーク・ダールトン)
14.ヒュプノの呪縛
ヒュプノの呪縛(クラーク・ダールトン)
宇宙のおとり(K・H・シェール)
15.宇宙商人スプリンガー
宇宙商人スプリンガー(クルト・マール)
パルチザン、ティフラー(クルト・マール)
16.ロボット皇帝の反乱!
ロボット皇帝の反乱!(W・W・ショルス)
無限への散歩(クラーク・ダールトン)
17.燃える氷惑星
燃える氷惑星(クラーク・ダールトン)
裏切り者レヴタン(クルト・ブラント)
18.忘却兵器極秘作戦!
神々の国(クルト・マール)
忘却兵器極秘作戦!(クラーク・ダールトン)
19.望郷の宇宙帝国
発狂惑星(クラーク・ダールトン)
望郷の宇宙帝国(クルト・マール)
20.精神寄生人の陰謀
三惑星系(K・H・シェール)
精神寄生人の陰謀(クラーク・ダールトン)
21.宇宙船タイタンSOS!
巨人のパートナー(クラーク・ダールトン)
宇宙船タイタンSOS!(クルト・ブラント)
22.銀河の麻薬商人
銀河の麻薬商人(クルト・マール)
人間とモンスター(K・H・シェール)
23.銀河の病巣アラロン
銀河の病巣アラロン(クラーク・ダールトン)
アルコン鋼商売(クルト・ブラント)
24.地球替え玉作戦
ゴム応答せず(クルト・マール)
地球替え玉作戦(クラーク・ダールトン)
25.地球死す(前半)
地球死す(クラーク・ダールトン)

アルコン帝国サイクル
25.地球死す(後半)
アトラン(K・H・シェール)
26.仮面のインスペクター
生命を求めて(クルト・ブラント)
仮面のインスペクター(クラーク・ダールトン)
27.金星の決闘
ポスト核世界イザン(クルト・マール)
金星の決闘(K・H・シェール)
28.ヒュプノの恐怖ふたたび
ヒュプノの恐怖ふたたび(クルト・ブラント)
生ける死者(クラーク・ダールトン)
29.姿なき攻撃
暗殺者たち(クルト・マール)
姿なき攻撃(クラーク・ダールトン)
30.アトランティス要塞
無からの帰還(クルト・マール)
アトランティス要塞(K・H・シェール)
31.ロボット・スパイ
ロボット・スパイ(クラーク・ダールトン)
青い小人たち(クルト・マール)
32.時の牢獄
マイクロ・エンジニア(クラーク・ダールトン)
時の牢獄(クラーク・ダールトン)
33.時空大脱出!
時空大脱出!(クラーク・ダールトン)
流刑囚の看守(クルト・マール)
34.消えた生命の星
シリコ第五衛星での幕間劇(クルト・ブラント)
消えた生命の星(クルト・マール)
35.アトランティス最後の日
半空間に死はひそみて(クルト・マール)
アトランティス最後の日(K・H・シェール)
36.アウリゲルからの使節
《チグリス》のミス・ジャンプ(クルト・ブラント)
アウリゲルからの使節(クルト・マール)
37.三人の裏切り者
三人の裏切り者(クルト・マール)
戦慄(ウィリアム・フォルツ)
38.赤い宇宙の対決
赤い宇宙の対決(K・H・シェール)
ドルーフォンの陽の下で(クラーク・ダールトン)
39.還らぬトーラ
永遠の囚人(クラーク・ダールトン)
還らぬトーラ(クルト・ブラント)
40.核地獄グレイ・ビースト
核地獄グレイ・ビースト(クルト・マール)
ドルーフの本拠にて(クルト・マール)
41.擬装の銀河ゲーム
祖先の宇宙船(クラーク・ダールトン)
擬装の銀河ゲーム(クルト・マール)
42.アルコンの兵士狩り
ハロー、トプシド、応答せよ(クルト・ブラント)
アルコンの兵士狩り(クラーク・ダールトン)
43.権力への鍵
ナートル戦闘学校(クラーク・ダールトン)
権力への鍵(K・H・シェール)
44.ドルーフ艦隊襲来!
ISCの冬眠者(ウィリアム・フォルツ)
ドルーフ艦隊襲来(K・H・シェール)
45.アトランの危機
グッキーの出番(クルト・ブラント)
アトランの危機(クルト・ブラント)
46.秘密使命モルク
エラートの帰還(クラーク・ダールトン)
秘密使命モルク(ウィリアム・フォルツ)
47.闇に潜む敵
闇に潜む敵(クルト・マール)
燃える太陽(クラーク・ダールトン)
48.虚無への探索
虚無への探索(クラーク・ダールトン)
謎のアンティ(K・H・シェール)
49.危うし惑星トラムプ!
権力の代償(クルト・ブラント)
危うし惑星トラムプ(クルト・ブラント)
50.超種族アコン(前半)
人類の友(ウィリアム・フォルツ)

ポスビサイクル
50.超種族アコン(後半)
超種族アコン(K・H・シェール)
51.テスト宇宙艦事故発生!
テスト宇宙艦事故発生!(クラーク・ダールトン)
第三課、介入す(クルト・マール)
52.プラズマの怪物
プラズマの怪物(クルト・ブラント)
グリーンホーン(ウィリアム・フォルツ)
53.幽霊艦隊現わる
幽霊艦隊現わる(クラーク・ダールトン)
パッサの偽神(クルト・マール)
54.警戒!銀河中枢星域
警戒!銀河中枢星域(K・H・シェール)
死の砂漠(クルト・マール)
55.エルドラド計画発動!
エルドラド計画発動!(クルト・ブラント)
アンティを追って(ウィリアム・フォルツ)
56.オクル星の虜囚
オクル星の虜囚(クラーク・ダールトン)
二つの顔をもった男(クルト・ブラント)
57.バアロル教団の秘密
バアロル教団の秘密(クルト・マール)
不死の代償(クルト・ブラント)
58.惑星サオス包囲作戦
惑星サオス包囲作戦(ウィリアム・フォルツ)
二重太陽下の決闘(K・H・シェール)
59.惑星アツゴラの奇病
盗まれた艦隊(クラーク・ダールトン)
惑星アツゴラの奇病(クルト・マール)
60.破滅への種子
破滅への種子(ウィリアム・フォルツ)
惑星メカニカ(K・H・シェール)
61.トカゲたちの遺産
トカゲたちの遺産(クラーク・ダールトン)
大提督の死(クルト・マール)
62.A=1の破壊工作者
A=1の破壊工作者(クルト・ブラント)
心理決闘(ウィリアム・フォルツ)
63.帝国の騎士
帝国の騎士(K・H・シェール)
影たちの攻撃(クラーク・ダールトン)
64.超空間からの殺人鬼
島宇宙のあいだで(クルト・マール)
超空間からの殺人鬼(ウィリアム・フォルツ)
65.惑星フラゴの囮
メカニカの猛火(クラーク・ダールトン)
惑星フラゴの囮(クルト・ブラント)
66.生体ロボット、ポスビ!
近未来の監視ステーション(クルト・マール)
生体ロボット、ポスビ!(クルト・ブラント)
67.エヴァブラックの砲
ロボット、爆弾、ミュータント(ウィリアム・フォルツ)
エヴァブラックの砲(K・H・シェール)
68.孤独の監視哨
孤独の監視哨(クラーク・ダールトン)
地下の怪物(クルト・マール)
69.銀河への強襲
銀河への強襲(クルト・ブラント)
無限大のリスク(クルト・ブラント)
70.ローリン来たる!
ローリン来たる!(ウィリアム・フォルツ)
死者、死すべからず(クラーク・ダールトン)
71.死をはこぶ船
ローリンの基地(クルト・マール)
死をはこぶ船(クルト・ブラント)
72.憎悪プログラミング
人間はいるべからず(ウィリアム・フォルツ)
憎悪プログラミング(K・H・シェール)
73.虚空のルクシード
虚空のルクシード(クラーク・ダールトン)
時の壁の向うで(クルト・マール)
74.歪んだメカニズム
歪んだメカニズム(ウィリアム・フォルツ)
インターコスモスへ(クルト・ブラント)
75.USOのスペシャリスト(前半)
二百の太陽の星を守れ(クルト・ブラント)

第二帝国サイクル
75.USOのスペシャリスト(後半)
USOのスペシャリスト(K・H・シェール)
76.不死へのインパルス
不死へのインパルス(クラーク・ダールトン)
太陽より大きく(クルト・ブラント)
77.一握りの永遠
一握りの永遠(ウィリアム・フォルツ)
アラロンの人間狩り(ウィリアム・フォルツ)
78.死の闘技場
ノーホェアの奴隷たち(クルト・マール)
死の闘技場(K・H・シェール)
79.エクスプローラー船消滅!
エクスプローラー船消滅!(クラーク・ダールトン)
銀河の鞭(クラーク・ダールトン)
80.恐怖の鏡
大物ハンターのグッキー(クルト・ブラント)
恐怖の鏡(クルト・マール)
81.死への飛翔
USOの四人(ウィリアム・フォルツ)
死への飛翔(ウィリアム・フォルツ)
82.第二帝国
第二帝国(クラーク・ダールトン)
巨大惑星の呪い(クルト・ブラント)
83.コンタクト船《テラニア》
コンタクト船《テラニア》(クルト・ブラント)
エイサルの迷路(クルト・マール)
84.氷の罠
地球のスパイ(クルト・マール)
氷の罠(ウィリアム・フォルツ)
85.星のジャングル
シガの小人たち(K・H・シェール)
星のジャングル(クルト・ブラント)
86.四勢力の戦い
四勢力の戦い(クラーク・ダールトン)
聖なる島の秘密(クルト・マール)
87.ノーチラス作戦
ノーチラス作戦(K・H・シェール)
装甲破り(ウィリアム・フォルツ)
88.時間との競争
時間との競争(クルト・ブラント)
最後の一分間(クルト・ブラント)
89.アコンの決死隊
第二帝国の滅亡(クラーク・ダールトン)
アコンの決死隊(クルト・マール)
90.仮借なき敵
不時着はボーリーII(K・H・シェール)
仮借なき敵(ウィリアム・フォルツ)
91.セントラル・シティの囚人
セントラル・シティの囚人(ウィリアム・フォルツ)
銀河系秘密情報局の三人(クルト・マール)
92.グッキーと青い親衛隊
ジャングル軍団(ウィリアム・フォルツ)
グッキーと青い親衛隊(クラーク・ダールトン)
93.ヒュプノ球
バドゥン炎上(クルト・ブラント)
ヒュプノ球(クルト・ブラント)
94.カハロの傭兵
カハロの傭兵(クルト・マール)
灼熱の惑星(K・H・シェール)
95.ゲッコ提督
ネズミ=ビーバー遠征隊(クラーク・ダールトン)
ゲッコ提督(クラーク・ダールトン)
96.アコン人の謀略
獅子のチャト(ウィリアム・フォルツ)
アコン人の謀略(ウィリアム・フォルツ)
97.ひそやかな侵略
太陽系のパニック(クルト・ブラント)
ひそやかな侵略(クルト・マール)
98.独裁者の失墜
独裁者の失墜(クルト・マール)
最後の希望の星(K・H・シェール)
99.最後の砦
巨人の地獄ダンス(ウィリアム・フォルツ)
最後の砦(H・G・エーヴェルス)
100.アンドロメダへの道(前半)
アルコンの最期(クルト・ブラント)

アンドロメダサイクル
100.アンドロメダへの道(後半)
アンドロメダへの道(K・H・シェール)
101.《クレストII》を救え
虚空のステーション(クルト・マール)
《クレストII》を救え(クラーク・ダールトン)
102.無法惑星クアルタ
無法惑星クアルタ(ウィリアム・フォルツ)
ドルング(クルト・ブラント)
103.アンドロメダの守護者
アンドロメダの守護者(H・G・エーヴェルス)
空洞世界の恐怖(クルト・マール)
104.青き支配者
第七十三氷河期(ウィリアム・フォルツ)
青き支配者(クルト・ブラント)
105.奇妙な侵攻
奇妙な侵攻(クラーク・ダールトン)
《クレストII》を追って(H・G・エーヴェルス)
106.マイクロ要塞
秘密兵器ホラー(K・H・シェール)
マイクロ要塞(ウィリアム・フォルツ)
107.驚異の縮小プロセス
驚異の縮小プロセス(H・G・エーヴェルス)
ピラミッド攻防戦(クルト・マール)
108.戦慄の最終ステーション
戦慄の最終ステーション(H・G・エーヴェルス)
オールドタイマーの出撃(ウィリアム・フォルツ)
109.過去からの脅威
過去からの脅威(K・H・シェール)
焦点ツイン(H・G・エーヴェルス)
110.虚空の死
テレポーター、警戒せよ!(クルト・マール)
虚空の死(クラーク・ダールトン)
111.アンドロ・アルファ
アンドロ・アルファ(ウィリアム・フォルツ)
アンドロメダの分身たち(K・H・シェール)
112.銀河侵攻計画
第五列(H・G・エーヴェルス)
銀河侵攻計画(クラーク・ダールトン)
113.パラスプリンター
大宇宙でのランデヴー(クルト・マール)
パラスプリンター(K・H・シェール)
114.ミュータントの復讐
デュプロとその影(ウィリアム・フォルツ)
ミュータントの復讐(ウィリアム・フォルツ)
115.異銀河からの敵
異銀河からの敵(クラーク・ダールトン)
ツインへのフィナーレ(H・G・エーヴェルス)
116.恒星転送機を奪え!
恒星転送機を奪え!(クルト・マール)
時間の罠(クラーク・ダールトン)
117.秘密衛星トロヤ
秘密衛星トロヤ(K・H・シェール)
アンドロ・ベータ警固軍(H・G・エーヴェルス)
118.ツーノーザー収容所
ツーノーザー収容所(ウィリアム・フォルツ)
無法者たちのアジト(ウィリアム・フォルツ)
119.危機の護送船団
星の三兄弟(クルト・マール)
危機の護送船団(K・H・シェール)
120.ベータ警固軍壊滅!
熱戦下の惑星(クラーク・ダールトン)
ベータ警固軍壊滅!(H・G・エーヴェルス)
121.ショックベース捜索隊
ショックベース捜索隊(ウィリアム・フォルツ)
沼沢惑星の謎(ウィリアム・フォルツ)
122.宇宙偵察機008
宇宙偵察機008(クルト・マール)
時空を超越するもの(クラーク・ダールトン)
123.ランドからの救難信号
ランドからの救難信号(K・H・シェール)
制御ステーション・モドゥル(H・G・エーヴェルス)
124.暗黒惑星モドゥル
暗黒惑星モドゥル(H・G・エーヴェルス)
生命を賭して(クラーク・ダールトン)
125.カリフ攻防戦
カリフ攻防戦(クルト・マール)
第六紀元(K・H・シェール)
126.奪われた旗艦
奪われた旗艦(ウィリアム・フォルツ)
更新人間たちの世界(ウィリアム・フォルツ)
127.ジャングル惑星の罠
ジャングル惑星の罠(H・G・エーヴェルス)
幽霊太陽(H・G・エーヴェルス)
128.アンドロメダ封鎖ゾーン
アンドロメダ封鎖ゾーン(クラーク・ダールトン)
中枢部警備軍(クラーク・ダールトン)
129.マイクロ刑吏
三頭殺し(ウィリアム・フォルツ)
マイクロ刑吏(H・G・エーヴェルス)
130.ターミナルからの脱出
ターミナルからの脱出(H・G・エーヴェルス)
過去の亡霊(クルト・マール)
131.悪夢のデュプリケーター
悪魔の工場(クルト・マール)
悪夢のデュプリケーター(ウィリアム・フォルツ)
132.死者たちの侵攻
不安の七時間(ウィリアム・フォルツ)
死者たちの侵攻(K・H・シェール)
133.ダラクの神殿
時の目(H・G・エーヴェルス)
ダラクの神殿(H・G・エーヴェルス)
134.時空突撃班
現在への帰還(クルト・マール)
時空突撃班(クラーク・ダールトン)
135.時間ステーション急襲
時間エージェントを追って(クラーク・ダールトン)
時間ステーション急襲(K・H・シェール)
136.ネッター来襲
肉体なき者たちの世界(H・G・エーヴェルス)
ネッター来襲(H・G・エーヴェルス)
137.地下都市ゴドラー
地下都市ゴドラー(ウィリアム・フォルツ)
火と氷のはざまにて(ウィリアム・フォルツ)
138.時間の迷路
バルコンへ飛ぶ(クラーク・ダールトン)
時間の迷路(クルト・マール)
139.レムリア秘密工作
五次元からの命令(K・H・シェール)
レムリア秘密工作(ウィリアム・フォルツ)
140.時の征服者
時の征服者(ウィリアム・フォルツ)
宇宙探偵の介入(H・G・エーヴェルス)
141.深海の戦い
深海の戦い(H・G・エーヴェルス)
ヤゴ星へ(クラーク・ダールトン)
142.内なる敵デュプロ
内なる敵デュプロ(クルト・マール)
地球強襲(ウィリアム・フォルツ)
143.第三兵器
第三兵器(ウィリアム・フォルツ)
テレポーター球を追え(H・G・エーヴェルス)
144.太陽地獄
屈せざる者たちの広間(H・G・エーヴェルス)
太陽地獄(K・H・シェール)
145.彼岸への座標
青い巨人たちの星系(クラーク・ダールトン)
彼岸への座標(クラーク・ダールトン)
146.ねじれた時空
ねじれた時空(クルト・マール)
宇宙駅(ウィリアム・フォルツ)
147.宇宙駅攻略
宇宙駅攻略(ウィリアム・フォルツ)
征服者たち(クラーク・ダールトン)
148.星の女王
失われた惑星(クラーク・ダールトン)
星の女王(クルト・マール)
149.超要塞タマニウム
超要塞タマニウム(H・G・エーヴェルス)
眠れる者たち(H・G・エーヴェルス)
150.権力の果て(前半)
権力の果て(ウィリアム・フォルツ)

M87サイクル
150.権力の果て(後半)
モルゲンロート星域に警報(K・H・シェール)
151.恐怖のプラットフォーム
恐怖のプラットフォーム(ウィリアム・フォルツ)
失礼、グッキー親子!(クラーク・ダールトン)
152.オールド・マンへの奇襲
死の迷路(H・G・エーヴェルス)
オールド・マンへの奇襲(H・G・エーヴェルス)
153.戦艦《オマゾ》絶体絶命
ヒュプノ・クリスタル登場(クルト・マール)
戦艦《オマゾ》絶体絶命(コンラッド・シェパード)
154.クリスタルの脅威
クリスタルの脅威(K・H・シェール)
ジェリー・シティにかかる緑の月(ウィリアム・フォルツ)
155.マゼラン星雲の奴隷世界
マゼラン星雲の奴隷世界(H・G・エーヴェルス)
時間旅行者たちの贈り物(クラーク・ダールトン)
156.雨の惑星の秘密
デンジャーI宛死の貨物(クルト・マール)
雨の惑星の秘密(ウィリアム・フォルツ)
157.モデュラの混沌
獅子人間たちのキャンプ(ウィリアム・フォルツ)
モデュラの混沌(H・G・エーヴェルス)
158.破滅への跳躍
マゼラン星雲漂流(H・G・エーヴェルス)
破滅への跳躍(クラーク・ダールトン)
159.ヒュプノの幻惑
ヒュプノの幻惑(クルト・マール)
海賊の本拠(コンラッド・シェパード)
160.電撃作戦
幽霊送信機(コンラッド・シェパード)
電撃作戦(クラーク・ダールトン)
161.巨人めざめる
タイガー・セクターでの幕間劇(H・G・エーヴェルス)
巨人めざめる(ウィリアム・フォルツ)
162.時間警察
時間警察(クルト・マール)
虚無界漂着(クラーク・ダールトン)
163.グッキーとゴーレム
追放された者たちの時間実験(クルト・マール)
グッキーとゴーレム(クラーク・ダールトン)
164.死を呼ぶプラズマ
死を呼ぶプラズマ(K・H・シェール)
ガラスの柩(ウィリアム・フォルツ)
165.暴走惑星
暴走惑星(H・G・エーヴェルス)
ローダンに似た男(ウィリアム・フォルツ)
166.人類の反乱
人類の反乱(ウィリアム・フォルツ)
海王星衛星争奪戦(H・G・エーヴェルス)
167.夢の海
夢の海(クルト・マール)
巨人の武器庫(ウィリアム・フォルツ)
168.無敵のオールド・マン
無敵のオールド・マン(H・G・エーヴェルス)
グッキーとヴァクパス(クラーク・ダールトン)
169.鋼鉄の砦
未知との接触(ウィリアム・フォルツ)
鋼鉄の砦(ウィリアム・フォルツ)
170.大宇宙の岐路
かぎりなき恐怖の部屋(H・G・エーヴェルス)
大宇宙の岐路(H・G・エーヴェルス)
171.牢獄惑星
牢獄惑星(クラーク・ダールトン)
けだものは死ね(クルト・マール)
172.歓楽世界ゲーギヴァル
歓楽世界ゲーギヴァル(ウィリアム・フォルツ)
選ばれし者の誘拐(クラーク・ダールトン)
173.彼岸からの警報
半空間での追跡(H・G・エーヴェルス)
彼岸からの警報(H・G・エーヴェルス)
174.五次元の罠
M-87の探索者(ウィリアム・フォルツ)
五次元の罠(クラーク・ダールトン)
175.ロボット・パトロール
《クレストIV》のパルチザン(クルト・マール)
ロボット・パトロール(K・H・シェール)
176.巨人奴隷
巨人奴隷(ウィリアム・フォルツ)
死の沈黙の惑星(ハンス・クナイフェル)
177.禁断の時間実験
超空間の孵化ステーション(H・G・エーヴェルス)
禁断の時間実験(クラーク・ダールトン)
178.時間警官の脱走
ルマルの二重スパイ(ウィリアム・フォルツ)
時間警官の脱走(ウィリアム・フォルツ)
179.異銀河での遭遇
闘技士たち(H・G・エーヴェルス)
異銀河での遭遇(クラーク・ダールトン)
180.テレポーターの王国
特攻コルヴェット(クルト・マール)
テレポーターの王国(ハンス・クナイフェル)
181.永遠の生命の塔
永遠の生命の塔(クラーク・ダールトン)
狂者と死者(ウィリアム・フォルツ)
182.グリーンのけだもの
恒星のあいだの夜(H・G・エーヴェルス)
グリーンのけだもの(H・G・エーヴェルス)
183.輝くネット
輝くネット(ハンス・クナイフェル)
バイオ・ステーションの謎(クラーク・ダールトン)
184.未知への帰還
巨星の中心で(K・H・シェール)
未知への帰還(クルト・マール)
185.ドラン狩り
ドラン狩り(ハンス・クナイフェル)
オールド・マンでの裏切り(ウィリアム・フォルツ)
186.太陽暗殺
太陽暗殺(クラーク・ダールトン)
禁断世界探検(ハンス・クナイフェル)
187.死の地下迷宮
死の地下迷宮(ハンス・クナイフェル)
セプルヴェダの力(H・G・エーヴェルス)
188.過去からの声
アンドロメダの陰謀(H・G・エーヴェルス)
過去からの声(クラーク・ダールトン)
189.怪物惑星
輝く石の荒野(ウィリアム・フォルツ)
怪物惑星(ウィリアム・フォルツ)
190.時間コマンド
地獄の門(クルト・マール)
時間コマンド(クラーク・ダールトン)
191.廃墟の惑星
南海作戦(ハンス・クナイフェル)
廃墟の惑星(ウィリアム・フォルツ)
192.見えざる者たちの世界
FD-4の幻想的な旅(クラーク・ダールトン)
見えざる者たちの世界(H・G・エーヴェルス)
193.ソルからの救援
《フランシス・ドレーク》の生存者(ハンス・クナイフェル)
ソルからの救援(ウィリアム・フォルツ)
194.宇宙から来た神々
星と星のあいだのシュプール(H・G・エーヴェルス)
宇宙から来た神々(クラーク・ダールトン)
195.反乱の衛星
反乱の衛星(ハンス・クナイフェル)
放射線の嵐のなかの《クレストV》(H・G・エーヴェルス)
196.死の収穫
死の収穫(H・G・エーヴェルス)
グリーンの幽霊の船(クラーク・ダールトン)
197.けだもの目覚める
虚無への敷居(ハンス・クナイフェル)
けだもの目覚める(ウィリアム・フォルツ)
198.未来のかくれ場
ハイパー病(クルト・マール)
未来のかくれ場(クラーク・ダールトン)
199.ドランたちの最期
十三の衛星系(ウィリアム・フォルツ)
ドランたちの最期(ハンス・クナイフェル)
200.薄明の人類(前半)
銀河警報(H・G・エーヴェルス)

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